CONCEPT VISUAL

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Directed by NEWPARADISE

creative direction : Noriko Nakazato(NEWPARADISE)
art direction: Hidemasa Miyake(NEWPARADISE)
Hair&Make : Yousuke Toyoda(Rooster)
Model : Virgin Shen , takanoooh
3DCG : Naoya Hirata
Assistant : Hanano Momose
Hair&Make assistant:Mai Kumagai
Management : JPNK
Special Thanks : BODYSONG. , THE FOUR-EYED , POWER∞SPOT

鉄工島フェス 2018 〜IRON ISLAND FES. 2018〜

ABOUT開催概要

2018. 11.4sun
OPEN / 11:00〜20:00(予定)

会 場

  • 大田区・京浜島内 4会場須田鉄工所 / 酒井ステンレス第二工場 /
    北嶋絞製作所/ BUCKLE KÔBÔ ほか

主 催

鉄工島FES実行委員会 ( 代表:須田 眞輝 / 株式会社須田鉄工所 代表取締役 )
寺田倉庫

助 成

公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京

  • 公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京
  • Tokyo Tokyo Old meets New
※『鉄工島 FES』は寺田倉庫のアートプロジェクト「TOKYO CANAL LINKS」(HANEDA-TENNOZ))の一環であり、公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京「Tokyo Tokyo FESTIVAL 助成」第 1 期採択事業です。

INTERVIEWインタビュー

LIVEライブ

石野卓球

石野卓球

1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
∈Y∋

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80年代中期に結成したボアダムスの中心メンバーとして実験的なパフォーマンスを展開、 世界的なアンダーグラウンド・シーンに影響を与える。個人名義では、多数のアーティストと精力的に共演、DJ としても活躍。ヴィジュアル・アーティストとしては、画集を出版、P.S.1 など世界各地の展覧会にも参加。
PBC

PBC

鋼鉄音楽集団。鉄を叩き、廃材を楽器とし、非核、非戦、文明の滅びと再生をサンプリング表現する騒音芸術・未来派音楽ユニット。1986年に谷崎テトラ、ジャン・ピエール・テンシン、松蔭浩之らを中心に結成。2016年市川平、遠藤一郎、岩崎園子をサポートメンバーとして加え、鉄鋼島にて再始動。現代文明が崩壊したあとの「魂の製鉄」を行う。
七尾旅人

七尾旅人

シンガーソングライター。これまで『911fantasia』『リトルメロディ』などの作品をリリースし『Rollin'Rollin'』『サーカスナイト』などがスマッシュヒット。2016年7月に初となるライブ映像作品であり、ほぼ新曲のみで構成され、「CDというフォーマットでは収め切れなかったニューアルバム」ともいえる、3時間に及ぶ最新作『兵士A』をリリース。唯一無二のライブパフォーマンスで長く思い出に残るステージを生み出し続けている。年内にニューアルバム発売予定。
Kan Sano

Kan Sano

これまでに発表した作品は国内のみならずアジアやヨーロッパでもリリースされ、ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。キーボーディスト/プロデューサーとして、Chara、UA、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、向井太一、SING LIKE TALKINGなどのライブやレコーディングに参加。また、J-WAVEのジングルを手掛けるなど各所に楽曲を提供。七尾旅人、Michael Kanekoらを迎えた3rdアルバム『k is s』がCDショップ大賞北陸ブロック賞を受賞。
KAKATO(環ROY×鎮座DOPENESS)

KAKATO(環ROY×鎮座DOPENESS)

ラッパーの鎮座DOPENESSと環ROYによる音楽グループ。これまでにフルアルバムとミニアルバムを一枚ずつ発表し、国内外の様々な音楽祭に出演する。その他、Buffalo Daughter、YUKI、U-zhaan、矢野顕子などとコラボレーションで楽曲を発表、近年はNHKデザインあ(めでたい)の音楽を小山田圭吾とともに制作している。
brigadoon

brigadoon

SOIL&”PIMP”SESSIONSの社長(Vox/Key)とタブゾンビ(Tp)、WUJA BIN BINのケイタイモ(Ba)、Toe / the HIATUSの柏倉隆史(Dr)によるセッションプロジェクト。
They only play “Emotional Improvised Jazz and Dance Music”.
brigadoon=現実離れしている
new小袋成彬

小袋成彬 (DJ)

1991年生まれ。R&Bユニット”N.O.R.K.”のボーカルとして活躍。 音楽レーベルTokyo Recordingsを設立し、水曜日のカンパネラへの歌詞提供のほか、adieuなど様々なアーティストのプロデュースを手掛ける。 2016年、宇多田ヒカルのアルバム「Fantôme」収録曲「ともだち with 小袋成彬」にゲストボーカルとして参加。伸びやかな声と挑戦的なサウンドデザイン、文藝の薫り高き歌詞が特徴。 2018年、アルバム「分離派の夏」でデビュー。 最新ワークスはadieuのデビューシングル(映画「ナラタージュ」主題歌)のアレンジおよびプロデュース。
newyahyel

yahyel

2016年11月の1stアルバム発売を前にして渋谷WWWでの単独公演を完売させるなど、その圧倒的なライブで早くから音楽通たちの大注目を集めていたヤイエル。今年3月、2ndアルバム『Human』をリリース後も、国内のみならず米国、仏国、韓国、台湾、中国など活発にライブを展開。特異な楽曲とアレンジそして独創的な映像が一体となった圧巻のライブは、観る者の想像を越え常に進化を続けている。
new土岐麻子

土岐麻子

Cymbals の元リードシンガー。2004年の解散後、ソロ始動。数々のCMソング、他作品への歌唱参加、テレビ・ラジオ番組のナビゲーターを務めるなど、“声のスペシャリスト”。サウンドプロデューサーにトオミヨウを迎えた「PINK」(2017)に続き、2018年5月30日に約1年4カ月ぶりとなる、オリジナル・フルアルバム「SAFARI」をリリース。
newVIDEOTAPEMUSIC

VIDEOTAPEMUSIC

2016年5月に配信限定シングル「Sultry Night Slow」(カクバリズム)リリース、7月にはceroとのコラボレーション編成の「VIDEOTAPEMUSIC×cero」としてフジロックフェスティバル出演、12月に坂本慎太郎との共作 LP「バンコクの夜」(em records)、2017年1月に7inchシングル 「Kung-Fu Mambo」(雷音レコード)リリース。そして2017年10月、満を持して3rdアルバム「ON THE AIR」をリリース。映像のみならず音楽との双方向でゆらゆら踊れる夜を演出する、そんな素敵な男がVIDEOTAPEMUSICである。
newINDUSTRIAL JP

INDUSTRIAL JP

2016年10月設立した、工場発の音楽レーベル。高い技術力を持った日本の町工場の美しく緻密な製造過程から生み出される音と映像を、気鋭のトラックメーカーがリミックスし、作品化する。これまでに”小松ばね工業 × DJ TASAKA”、“浅井製作所 × DORIAN”、など8作品をリリース。ADCグランプリ、文化庁メディア芸術祭優秀賞、グッドデザイン賞金賞を受賞するなど、文化的な評価も高い。
newHIPHOP戦隊B-BOYGER

HIPHOP戦隊B-BOYGER

HIPHOP戦隊B-BOYGERとは、宇宙で唯一の「非暴力ヒーロー」であり、「HIPHOP」=「悪そう」を覆す唯一無二の存在。アメリカ産の「HIPHOP」に日本産の「特撮」を融合させたハイブリッドなパフォーマンス集団である。悪の秘密組織「THUG×THUG団」とダンスやラップで戦い続け、その奇抜なスタイルで全世界の老若男女を魅了する。暴力反対、友情努力勝利を掲げたなんともPEACEなヒーローなのだ!

ARTWORKSアート

SIDE CORE

SIDE CORE

2012年より活動を開始。現在は高須咲恵、松下徹、西広太志によって活動を展開している。「都市空間における表現の拡張」をテーマに展覧会を企画・開催したり、ゲリラ的に作品を街に点在させるTOKYO MID NIGHT WALK tourを行っている。また2016年にスタートしたBUCKLE KOBOの立上げメンバーでもある。公共空間の隙間に介入し、新しい行動を生み出していくための実践となっている。
コムアイ(水曜日のカンパネラ)

コムアイ(水曜日のカンパネラ)

1992年生まれ、神奈川県出身。「水曜日のカンパネラ」のボーカルとして音楽活動を行う傍ら、DOLCE&GABBANAのミラノコレクションにてミレニアルズとしてランウェイを歩き、VOGUE WOMEN OF THE YEARに選ばれるなど、様々な活動を行っている。6/27に最新EP『ガラパゴス』を発表。10月からアジア、国内を廻る『ガラパゴスツアー』を敢行する。
和田永「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」

和田永「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」

大学在籍中よりアーティスト/ミュージシャンとして音楽と美術の間の領域で活動を開始。オープンリール式テープレコーダーを楽器として演奏するバンド「Open Reel Ensemble」を結成し活動を展開する傍ら、2015年より、古い電化製品を電子楽器として蘇生させるプロジェクト「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」を始動させ取り組んでいる。その成果により、第68回芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。
CONCEPT VISUAL:NEWPARADISE

CONCEPT VISUAL:NEWPARADISE

エレガンスな体験。新たな接触の瞬間。ニューパラダイス。中里周子が主宰するクリエイティブスタジオ。「NEWPARADISE」では“ エレガンスな体験 ”と“ 新たな接触の瞬間 ”を軸として、空間や様々な事柄を踏まえた上での総合的なデザインやプロデュースを行っていきます。
鉄工島 PORTRAIT SESSION:花坊

鉄工島 PORTRAIT SESSION:花坊

独学で写真を学び、1993年にフリーの写真家となる。98年、香港の映画監督エリックコット氏『ドラゴンヒート』のスチール撮影を担当するなど、東京、香港 、台北にベースを構え、ファッション誌、音楽誌、広告、CDジャケット、ミュージックビデオなどで、独自のスタイルを発表し続ける。彼女の写真は、「アジアの匂い」を漂わせながらも無国籍を感じさせる個性があり、どの都市にも馴染みながら属さない新しいタイプの写真家である。
new山本修路

山本修路

森に入ること。日本を知るための地形、植生、歴史と人々をテーマにした旅。青森県十和田市にある鳩正宗酒造の杜氏と、地元の人々で米作りから酒造りまでを行う酒プロジェクト。青森県十和田湖畔の森にて、イタヤカエデから樹液を採取しメープルシロップを作るプロジェクト。静岡県富士市の茶師と最高の一杯を求めてのお茶作り。これらはすべて大自然と人間との関わりを角度や距離を変えて体験し、見るための取り組みである。作品はその中から生まれてくるものであり、自然を深く見るための入口である。
new市川平

市川平

1965年、東京都生まれ。1991年武蔵野美術大学大学院修了。1991年第2回キリンコンテンポラリーアワード受賞、1993年第3回ジャパンアートスカラシップ受賞。1988年『ドームのないプラネタリウム』を制作。近年では『ドームツアープロジェクト』『マジカルミキサープロジェクト』『シークレットガーデンプロジェクト』などの目標達成型アートワークを手掛ける。2016年より元彫刻家の特殊照明作家として様々な現場で新たなフィールドを展開中。
new松村宗亮

松村宗亮(SHUHALLY)

裏千家茶道准教授 茶道教室SHUHALLY代表。 学生時代ヨーロッパを放浪中に日本人でありながら日本文化を知らないことに気づき、帰国後茶道を始める。 茶の湯をもっと自由に!もっと愉しく! というコンセプトによる活動が共感を呼び今までに海外10カ国や首相公邸などから招かれ多数の茶会をプロデュース。 コンテンポラリーアートや舞踏、ヒューマンビートボックス、漫画等、他ジャンルとのコラボレーションも積極的におこなっている。 過去掲載メディア NHK、TV民放各社、J-WAVE、TED×、婦人画報等多数。
newVISCUM FLOWER STUDIO

VISCUM FLOWER STUDIO

1969年金沢生まれ、2017年より東京で活動。1997年~花の仕事に携わりながら植物と融合した様々な活動を行う。2004年if blank名義として金沢21世紀美術館、広島現代美術館、大阪TACTフェス。2015年金沢市民芸術村アート工房ディレクター就任。2017年杭州での大規模な野外ワークショップ等をてがける。
new足立喜一朗

足立喜一朗

彫刻家、現代アーティスト。2004年に多摩美術大学卒業後、東京を経て現在はニューヨークをベースに活動中。東京都現代美術館、箱根彫刻の森美術館、サンパウロ近代美術館、シンガポール美術館、台北市立美術館など国内外の様々な美術館やギャラリーで発表を行う。光や植物を玩具のように扱った作品が多い。今回はミラーボールをモチーフにした幻想的な作品を作り出す。(photo by Shintaro Yamanaka)
new平田尚也

平田尚也

1991年長野県生まれ。空間、時間、物理性などをテーマに映像と平面作品を制作している。主にネット空間から収集した既成のデータを用いてPC上の仮想空間内に現実の物理法則から解放された新たな秩序を持つ彫刻を構築する。受賞歴に「第18回 グラフィック 1_WALL」グランプリ。「第21回文化庁メディア芸術祭」アート部門審査委員会推薦作品選出。
newARIKA X BIEN

ARIKA X BIEN

ARIKA:グラファイトを使ったドローイングによる表現をしている。様々なモチーフで構成する画面の気持ちの良さを重視し、それらの織りなす空間からどこかストーリーを感じさせるかのような作品を制作。
BIEN:ドローイングを表現するアーティスト。ストリートカルチャーやアニメーションから影響を受けており、これらの文化の持つ様々な表現様式を受け継いだ制作を展開。記号的な意味の解体と再構築を試みる。
newKeeenue

Keeenue

1992年神奈川県藤沢市生まれ。多摩美術大学卒業。具象でありながら抽象絵画のような世界観を独自の色彩感覚で構築する。AdobeやNIKE、SHAKE SHACKをはじめとした様々な企業とユーザーをつなぐ活動も展開。個展の開催や、多くのグループショー・プロジェクトへの参加、また海外でも活動の幅を広げる。
newBIRDMAN シュエジリン / TUFA / HIROKOHASEGAWA / POKONA

BIRDMAN シュエジリン / TUFA / HIROKOHASEGAWA / POKONA

“ここのがっこう”とは、ファッションクリエーションを学ぶ事によって、世界で活躍するクリエーターを輩出するがっこうです。今回の鉄工島FESでは、“ここのがっこう”よりBIRDMAN シュエジリン / TUFA / HIROKOHASEGAWA / POKONAの4組が展示します。
newCARt 飯島浩二

CARt(飯島浩二 / 岡本光博)

2015年、“CARt”(カーアート)はアーティストが自動車本来の目的から逸脱した改造車を制作し、公道をアート化させていくことを趣旨に発足しました。道路交通法に則した“CARt”が公道を走行し、アートパフォーマンスをすることで、公共空間におけるアートの在り方を再考させていきます。今回は、飯島浩二と岡本光博がパトカーをモチーフにした作品を展開します。
newケケノコ族

ケケノコ族

2017年、族長ケケ・ヒサツネ(ひさつねあゆみ)と、サブリーダーのK・エニシ・旭莉(神田旭莉)2人のアーティストによって結成。 80年代に社会現象となった「竹の子族」の文化を引用し、時代と街にフィットした"新しいタイプの竹の子族"を目指す。 ホコ天なき原宿で街の中を踊りながら練り歩く「ケケノコ闊歩」、シュールでカラフルな佇まい、オリジナルの振り付けやファッションも話題となり、新聞・TV・ラジオなど多数メディアでたちまち話題となる。
new鯰

鯰(なまず)は茨城県取手市をベースに制作するアーティスト3名、表良樹、藤村祥馬、森山泰地による共同企画。 表の日用品の容器に積層した物質の断層彫刻、藤村の鉄屑やジャンクを使って作られた生産性のないマシン、森山の自然物やゴミを用いた体感型インスタレーション。三者三様のアプローチの融合により京浜島に新たな川底を出現させる。 鯰は生活のなかにある違和感を感知して、日常に地殻変動を引き起こす。
and more...

TICKETチケット

前売り
¥5,400(税込)

※ 小学生以下は保護者同伴に限り入場無料。

※ 中学生以上有料。

※ お1人様1公演につき4枚まで。

  • チケットご購入前にオフィシャルホームページで必ず注意事項を確認してください。
  • チケットお申込み後の変更・キャンセル(払戻し)はお受けできません。
  • チケットは公演日まで大切に保管して下さい。いかなる場合(紛失・盗難・破損等)も再発行致しません。
  • チケットの転売・営利を目的としたお申込みは固くお断りさせて頂きます。
  • 出演者の変更・キャンセルに伴うチケットの払戻しは行いませんので、予めご了承下さい。
  • 鉄工島FESは雨天決行です。ただし、天災や悪天候により中止になる場合もあります。当日8時の天気予報等で台風や悪天候により実施するのが困難と判断した場合、オフィシャルホームページにて中止決定をお伝えいたします。尚、途中中止の場合、払戻しは致しません。予めご了承下さい。

ACCESSアクセス

会場までの交通案内

  • 東京モノレール「昭和島駅」東口より徒歩20分
  • JR大森駅発 京急バス〈森24〉「京浜島二番地」バス停より徒歩1分

*会場周辺には有料パーキングなどございません。お車でのご来場はご遠慮ください。

BUCKLE KÔBÔ|須田鉄工所〒143-0003 東京都大田区京浜島2-11-7 Google Map

SUPPORT協賛のご案内

「 鉄工島FES.2018 」へのご協賛のお願い

鉄工島=鉄工所の島。
「鉄工島FES」とは大田区のモノづくりの最前線「京浜島」で開催される音楽とアートの祭典です。

羽田空港からすぐ目と鼻の先にあるこのエリアに、あなたは来たことがありますか?
そこには、シリコンバレーに送る半導体を作る旋盤工、潜水艦のような浄水装置、ロケットの先端やパラボラアンテナを作る技術。そして何より、「ものづくりの魂」があります。

「鉄工島FES」では、これら京浜工業地帯の豊かな技術と歴史を再発見し、その環境と、そこで働く人々とアーティスト達とのコラボレーションを生みだし、新しい時代の表現を生みだしていくことを目的としています。

そして、第2回目となる今年、さらに多くの方々が参加を表明してくださいました。

アーティスト達とこの京浜島との、さらなるコラボレーションの可能性を広げ、この「鉄工島文化」を発展させていくためにも、ぜひ、皆さまからのご支援、ご助力を賜りますよう、お願い申し上げます。
ぜひともこの「鉄工島FES」にご参加いただき、新しい東京の文化の誕生の瞬間を一緒に目撃しに来てください。
鉄工島FES 実行委員会
*ご協賛に関する詳細のご案内を差し上げております。
ご検討いただける際には、下記、コンタクトフォームよりお問い合わせ頂けますよう、よろしくお願いいたします。

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